海外子女・帰国子女のためのIB Japanese A1通信指導/短期スクーリング
IB Diploma取得のためには、日本語を母語とする人はJapanese A1の履修が必要ですが、学校によってはそれに対応できる先生を用意できない場合があります。
JOBAのIB Japanese A1通信指導であれば、IBディプロマコースとlanguageA1の趣旨・カリキュラムを十分理解しており、かつIBディプロマ取得者の言語能力・学力を長年見てきた教師が、毎週のemailでのやり取りを中心に徹底した個別指導を行います。そのためlanguage A1の要求にきちんと応えられ高い成績を得やすいですし、詳細な添削指導により日本語論述力も飛躍的に向上します。さらに、個人別の作品選択や作品について、教師との自由なやり取りにより、文学に対するより深い理解が得られるのはもちろん、文学を通して人間・社会についての考察を深めることが可能です。





